ほんやくコンニャクがあったなら

こんなことができたらと
思うことってありますね。

その原点はドラえもんな気がします。
子供のころは毎週かかさず
ドラえもんのテレビ放送を観ていました。

コミックは揃えたかったけど
そこまでの経済的な余裕はなく
テレビアニメと映画のみで観ていました。

ドラえもんといえば
様々な便利な道具が出てきます。

どこでもドアがあったらというのは
誰しも考えたことがあるはずです。

終電に乗るために
駅まで走っている時には
たいがいどこでもドアがあったらと
思っています。

大人になるとほんやくコンニャクが
欲しい場面が多くなりますね。

英語の文献をスラスラ読めたら
どんなに世界が広がるか・・・

気になる情報も言葉の壁に阻まれて
手に入れることができないことがあります。

現代ではほんやくコンニャクほどではないですが
グーグル翻訳という便利ツールがあります。

グーグル翻訳には大変お世話になっていて
英語のメールも英語のサイトも
なんとなくしかわからないけど
読むことができています。

ドラえもんのひみつ道具よりは
現実的なものでこんなことができたら
というドラマがありました。

「彼氏をローンで買いました」というドラマで
彼氏をネットで月々39800円で買えてしまうのです。

私は男なので彼女をローンで買えたらと
考えてしまいます。

なかなか恋人を作るのが難しい現代社会ですから
こんなサービスがあったら大ヒット間違いなしですね。

少子化問題も解決できてしまうかも。
そんな彼氏をローンで買いましたは
動画配信されているので動画で観ることができます。

彼氏をローンで買いましたのドラマ動画を観て
現実的ではないこんな世界をのぞき見てみるのも
楽しいかもしれないですね。

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